これは良いコラムで、これを読むと表題の事がわかる
https://jp.reuters.com/article/column-daisaku-ueno-idJPKBN2HV31K
ロボット使ってトマト作れば楽だなぁ...やってみっか!
農業ロボット開発記録
日本中で100台以上動かしちゃった(^^)/
I'm developing robots that do tomato harvesting, settled planting ,,,,and many tasks.
The goal of production cost of robot is $2,000 per unit.
Because it is necessary a lot of robots, in order to innovate the farming.
I use Raspberry Pi as robot controller to develop low cost robots.
TOMATO FARM website -> CLICK!
これは良いコラムで、これを読むと表題の事がわかる
https://jp.reuters.com/article/column-daisaku-ueno-idJPKBN2HV31K
MacからRaspberry Piにsshで入ると、接続状態が悪くなり、じきにこのメッセージが表示され接続途絶える。
がネット探すと、この問題の解決策がいろいろでている。
多くは、~/.ssh/config に
Host *
ServerAliveInterval 60
TCPKeepAlive yes
このおまじないを加える。
でも、足りないみたいで、結局行き着いた先は、
Host *
ServerAliveInterval 60
TCPKeepAlive yes
IPQoS=lowdelay
こんな感じ。
これで、Macのターミナルからのssh, AtomのFtp-Remote-Editもストレスフリーになった。
でも、このおまじないをしなくても、FileZillaで接続した時は問題なかった。
という事は、MacとAtom(package)の実装の問題。
忘備録
(1) 一枚複製
Raspberry Pi desktop のSDカードコピーツールを使って行なう
(2) 複数枚作成
今まで使っていたWin32diskImager が何故か? 起動しなくなったのでMacで、、、
・元になるSDカードのimageをMacのdisk のコピーする
diskutil list
diskutil umountDisk /dev/disk2
sudo dd if=/dev/rdisk2 of=dev11080_YYYYMMDD.img bs=1m
・複製
mac にRaspberry Piの 'Raspberry Pi imager'をRaspberry Piの本家よりダウンロード
このツールで複数枚のSDカードを作成する
Peace!!
あくまでも、僕の場合
風の歌を聞け
1973年のピンボール
羊をめぐる冒険
初期の3部作。特に上の2作を読んだ時は、自分の中の「本当はこうしたいんだ」と思っている、もう1人の自分と出会った様で吸い込まれる様に、その本の空間に入り混んだ
羊をめぐる冒険は、ピンクの羊が大学時代に付き合っていた、新宿の文化服装学院でデザイナーを目指していた、とんがったちょっと変わった彼女と重なり、もう1人の自分ではなく、その彼女と本の空間の中でデートしているようだった。
その後の作品も、ノルウェーの森までは、作品の空間を共有できた。村上春樹の作品の空間で、現実社会で生きざるおえない自分の中から、本当らしい’僕’が羽を伸ばせる解放感を楽しんでいた。
村上春樹に興味を持ち、彼が好きだという作家の本も読んだ
トルーマン・カポーティ
スコット・フィッツジェラルド
カポーティ、フィッツジェラルドの作品もそれぞれの空間が好きになり、特に彼の空間にある狂気が、自分の隠れていた’僕’の狂気のようで、のめり込んでしまった。
そして、サリンジャー
もちろん、「ライ麦畑でつかまえて」は、読んでいたし、俗世と離れて生活している事も知っていた。
そして
Franny and Zooey
知ってしまった。
バナナボートで、俗世から離れたしまったサリンジャーを、
Frannyのように追う彼の姿を。。。
あとは、少しづつ、続けます。。。
Raspberry Pi上で、自律走行システムの研究開発するのが僕の仕事
通常は、MacからRaspberry Piにssh接続し、FileZIllaの機能でRaspberry Pi内をツリー表示してコードの修正やファイルの転送を行っていた。まぁ、それなりに便利で、特に問題もなく開発をしていた。
FileZillaに登録するeditorはatomを使っていた。ただ、その使い方は単なるeditorでpackageも入れすに、ただeditorとして使っていた。
ネットで「atomのpackage」使うと便利になるというので試しにftp系のpackageをいくつか試してみた。atomにpackageをインストールする時に、"ftp"で検索すると複数のpackageがあり、最もインストールが多かったのは、remote-ftp。正直にいって使いにくい。
次に確かめたのが、ftp-remote-edit
これが僕には、ドンピシャ!!
・登録したserverを階層構造で見れる
・ディレクトリー内のイメージデータも表示できる
・Macから、drag&dropでファイル転送ができる
・Raspberry Piのコマンド画面操作ができる
つまり、以下の2つのアプリケーションでやっていた事が、Atomの画面の中で完結する
・Macターミナル -> ssh
・FileZilla
これは、通常Mac Proで開発してうる僕にはとっても重要で、画面の中に複数のアプリケーションを表示する必要がなく、画面がスッキリし頻繁な画面操作も回避できる。
知ろうとしない事、これはとっても恐ろしい事だ
この歳になって、改めて気づいた。
追加
編集した内容をプリンターに出力する時に使うpackage
print-code
いろいろ出力系のpackage試したけど、他と違ってプリンターのドライバーをきちんと制御しているので現状ではNo1
Peace!!
会社での搬送ロボットのテストは、wifi の電波距離の関係でテストの準備が大変でした。
あっ、単純に中継機で伸ばせばいいじゃん
会社のルータを、中継機にしてもよいけど、搬送ロボットの距離を伸ばしたのでモバイル電源で稼働する中継機を探しました。
車検をオートバイ屋さんに頼むと高いので、ユーザ車検をしました。
初めてなので、いろいろ情報を集めましたが、やはりドキドキでした。
振り返ると、、、
・検査は、意外とアッサリ終わるなぁ
・書類作成は、事務所の例示が理解しやすく、職員の方々も親切
プロしかできないと思っていた、車検のイメージが大きく変わりました。
・申請書類
印紙を購入する所で、書類もあり、かつ印紙も貼って頂けた。
検査場の申請場所では、手続き書類の書き方などの例が分かりやすく、その通りに書けば良い。3枚記述するけど、車検書の内容で、ナンバー、車体番号、氏名、住所を繰り返す
・点検整備記録
インターネットでダウンロードして、自己整備をして記述した。
タイヤの溝、ブレークパッドの厚さなどは計測して記述した。排ガスの濃度などは計測できないので、空欄のままにした。
ポイントは、光軸調整。自分なりにやってみたけど、不安があったので検査場の近くのテスト屋さんで再確認。なるほど、、、と思い、自分のやり方でOKだと思った。
・自賠責保険
印紙購入する所で場所を聞いて、同じ構内にあるその場所に行って購入した。
申請書を渡した後に、指定された場所にバイクに行く。
5分程度待って、新しい車検書、ステッカー、点検整備記録を返してもらい
終了!
受付開始から、40-50分でした。
Peace!!