今日は、ハイブリッド?
2014バージョンは、ベアリングをちゃんと使うので、ホルダーを作って、
職人技で、削ってはめ込みます。
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| 右下は、出力したての状態です。 |
ぴったりはまっています。
いつもの様に、Blenderで、設計して3Dデータ作ります。
大事な事は、出来上がりの収縮率を見込んでおくこと。
ABSで、2%位考えた方が良いかも。
今日は簡単に、と思ったけど、
あー疲れている。でも、部品づくりも楽しいね。
Peace
ロボット使ってトマト作れば楽だなぁ...やってみっか!
農業ロボット開発記録
日本中で100台以上動かしちゃった(^^)/
I'm developing robots that do tomato harvesting, settled planting ,,,,and many tasks.
The goal of production cost of robot is $2,000 per unit.
Because it is necessary a lot of robots, in order to innovate the farming.
I use Raspberry Pi as robot controller to develop low cost robots.
TOMATO FARM website -> CLICK!
お疲れ様です.ロボットのパーツも自分で作るからカッコイと思います.Blenderをgoogleしてみると,オープンソースの3dソフトなんですね.
返信削除いつもありがとうございます。元気がでます。
返信削除僕のロボットは、製作方法を公開したあと、それを見てほかの人が作れることが前提ので、
部品も、全部つりきまーす。大変だけど、でも、これだけで全然コストが違う。
Blenderは、もとはCGソフトだけど、僕は設計の3D CADとして使っている。物理シミレーションもできるから。
3D CADは、設計ができないと使えない。20代の前半は、橋とかいろいろ設計しました。まだ壊れてないです。
設計を知っているから、
3D CAD使える
だから、3D プリンター使える。このサイクルが基本です。
ですから、巷でいっているような3Dプリンターブームは、起こりません。
コメント、どうもありがとございます。